2011.05.01

【群馬県立館林美術館02】(2000)

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設計:第一工房
所在地:群馬県館林市日向町2003
竣工年:2000年

→【群馬県立館林美術館02】(2000)

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2010.10.25

【水戸芸術館】(1990)

水戸芸術館
設計:磯崎新アトリエ
所在地:茨城県水戸市五軒町1-6-8

→【水戸芸術館】(1990)

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2008.09.28

【香川県庁舎】(1958)

香川県庁舎

設計:丹下健三
住所;香川県高松市番町

→【香川県庁舎】(1958)

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2008.09.21

【本福寺水御堂】(1991)

本福寺水御堂

設計:安藤忠雄
住所:兵庫県淡路市東浦町浦

→【本福寺水御堂】(1991)

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2007.08.26

【姫路城】

お昼ごはんは、丹波に寄り道をして、そばを食べた。黒豆が入っている名物で、期待通りに満足の味だったが、彼は迷わず、いや、何を血迷ったかカツ丼を満足そうに頬張っていた。
その後、姫路城へと車を走らせた。

→【姫路城】

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2007.08.13

【兵庫県木の殿堂】(1994)

お寺を後にした僕らはそのまま北上した。
目指したのは安藤忠雄氏設計の「木の殿堂」だ。

→【兵庫県木の殿堂】(1994)

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2007.08.05

【能勢妙見山「星嶺」】(1998)

始まり

東京発の夜行バスが僕たちの最初の目的地、大阪梅田駅前に到着した。時刻はもうすぐ午前7時になろうとしていた。

空はすでに青味を帯びていて、駅には通勤客が目立ちはじめている。

夜行バスを降りた朝というのはいつも感じることだが、大きなリュックを背負った僕らはそんな日常にうまくとけ込めずにどこか取り残された気分になる。

トイレで顔を洗い、歯を磨いて、この日は暑かったからタオルで体を拭いて旅の準備を整える。

そうやっていつも夜行バスの疲れを無視するように気持ちを切り替え、旅が始まるのだ。



→【能勢妙見山「星嶺」】(1998)

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2007.05.04

【高知県立坂本龍馬記念館】(1991)


桂浜を望む小さな山の上に、高知県立坂本龍馬記念館が空へと突き出すように建っている。
ここの眺望は素晴らしい。両端が途切れずに続く水平線、海岸線に引き寄せる白波と周囲を覆う木々の緑が視界いっぱいに我々を楽しませてくれるからだ。

→【高知県立坂本龍馬記念館】(1991)

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2007.05.01

【道後温泉本館】(1893)

明治27(1893)年ほどに、老朽化していた建物を改築してできあがったのが、この道後温泉本館だ。

→【道後温泉本館】(1893)

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2007.04.29

【天保山サントリーミュージアム】(1994)

天保山サントリーミュージアム
設計: 安藤忠雄建築研究所
所在地:大阪府大阪市港区海岸通1-5-10

→【天保山サントリーミュージアム】(1994)

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2007.04.27

【海遊館】

世界最大級の大きさを誇る、大阪天保山にある海遊館

→【海遊館】

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2006.10.24

【アンパンマンミュージアム】(1996)

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2006.09.29

【亀老山展望台】(1994)

設計:隈研吾建築都市設計事務所
所在地:愛媛県越智郡吉海町

→【亀老山展望台】(1994)

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2006.08.23

【香川県立東山魁夷せとうち美術館】(2005)

瀬戸大橋記念公園の一角、瀬戸内の海と遥か向こうまで続く橋を臨む海岸沿いに、二層の、海に対して長辺が面している長方形の美術館がある。


→【香川県立東山魁夷せとうち美術館】(2005)

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2006.08.16

【鬼石町多目的ホール】(2004)

2004年、「鬼石町多目的ホール」が小さなこの町に出来上がった。

→【鬼石町多目的ホール】(2004)

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2006.07.26

【群馬県立館林美術館】(2000)

第一工房の設計による群馬県立館林美術館は館林駅から車で10分ほどの場所にある。

設計:第一工房
所在地:群馬県館林市日向町2003
竣工年:2000年

→【群馬県立館林美術館】(2000)

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2006.06.30

【犬山城】

別名白帝城。
1537年に、木曽川沿いの断崖に築城されたそうです。

→【犬山城】

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2006.06.29

【ぐんま昆虫の森】(2005)

安藤忠雄氏の建築を見る度に思うことがある。し、いつも言っている。
そんな簡単に建築って作れるのだろうか、と。

設計:安藤忠雄

→【ぐんま昆虫の森】(2005)

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2006.06.28

【奈義町現代美術館】(1994)/荒川修作論(補足)

荒川修作氏についての批評の補足を、奈義町現代美術館の写真とともに記します。
もしかしたら奈義町現代美術館に興味を持っていただいた方もいるのかな、と思ったことが主な理由と、美術館自体にそれほど特筆すべきことがないので、抱き合わせた次第です(笑)。

設計:磯崎新

→【奈義町現代美術館】(1994)/荒川修作論(補足)

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2006.06.27

【養老天命反転地】(1996)/荒川修作論2/2

岐阜県養老の山裾にある天命反転地は、テーマパークとも有料公園ともいえる施設です。

→【養老天命反転地】(1996)/荒川修作論2/2

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2006.06.26

【奈義の竜安寺】(1995)/荒川修作論1/2

今回は荒川修作氏についての文章です。
少し文章が長くなってしまったので2回に分けて書かせていただきます。
まずは一回目です。

「生命」に関するもので、これ以上の構築物は地球上にはありません。
あなたの身体が中へ入っていった途端「有機体–私」を感じるようにできています。いわゆる、何も知らない有機体と私が切り閉じを始めるのです。ひとつの方向からくる光と、重心がとれないという環境から、毎秒まったく不思議な「気配」が上下左右から出現し、まるで十四〜十六ヶ月の赤ちゃんになってしまうのです。位相的に起こるイベントに伴って「有機体」の動きが「私」を助け始めるのです。あなたの一歩一歩の動きが「重力」を作り始め、その「偏在の場」に光が加わり、体温も変わり始めると、質量をもったエナジーがとてつもなく複雑な場を形成し、そして質量を伴っていないエナジーが不思議な多様な形態を出現させるのですよ。ここで初めて先ほどの情報が位相的に動きだしますが、身体も私も、どのようにその情報をあつかうか、わからないのです。

私は本当の自由というのは何だろう、というところから始まったのです。自由を獲得するためには、人間の世界で何を変えなくてはいけないのか。

10+1 No.40対談「身体の誕生、建築の場から」からの引用。

→【奈義の竜安寺】(1995)/荒川修作論1/2

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2006.05.23

【松本城】

松本城と、日本アルプス。

→【松本城】

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2006.05.22

【富弘美術館】(2005)

群馬県と栃木県の県境にある東村。伊勢崎市から日光へと延びる国道145号線の一本道を進み一時間もかからないうちに草木湖が見えてくる。
ダム建設によって作られた人工湖ではあっても、それを感じさせないくらい十分に綺麗な湖。そんな国道沿いの湖の見える場所に富弘美術館はある。

→【富弘美術館】(2005)

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2006.05.18

【まつもと市民芸術館】(2004)

近づかないと本当にわからない。ここらへんにあったはず、と思って左右を見渡しながら車を進めて、あれだっ、って発見した時には何百メートルもない。
そんな狭く細長い敷地に窮屈そうに建っているのが、まつもと市民芸術館である。
この建物は、TOD'Sよりも前に計画されていて、その後の TOD'S やミキモトなど、いわゆる壁に穴開けた建築(?)へと発展していくその最初の建築である。

→【まつもと市民芸術館】(2004)

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2006.02.23

【表参道ヒルズ】(2006)

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2006.02.04

【スパッツィオブレラギンザ】(2005)

設計:黒川紀章
竣工:2005
住所:東京都中央区銀座1丁目

→【スパッツィオブレラギンザ】(2005)

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2006.02.01

【MIKIMOTO Ginza2/ミキモト銀座2】(2006)


写メですいません・・・。

→【MIKIMOTO Ginza2/ミキモト銀座2】(2006)

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2005.12.28

【国立新美術館(未完時)】(2006)

所在地:東京都港区六本木
設 計:黒川紀章・日本設計共同体
建築面積:約14,000m²

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2005.12.01

【モエレ沼公園】(2005)

master:イサム・ノグチ
監 修:イサム・ノグチ財団
設計総括:アーキテクトファイブ
用 途:でかい公園
所在地:札幌市東区東丘珠599-1

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2005.11.17

【ドラゴン プロムナード】(1998)

ドラゴン プロムナード

所在地:長崎市元船町14-389
設  計:Michael Rotondi(マイケルロトンディ/ロトアーキテクツ)
用  途:上屋(展望プロムナード)

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2005.11.08

【福岡アイランドシティ中央公園テーマ館・ぐりんぐりん】(2005)


タイトル『ガマおやびん』
設計:伊東豊雄
竣工:2005
住所:福岡市東区アイランドシティ中央公園

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2005.11.05

【JR新八代駅前モニュメントきらり】(2004)

設計者: 乾久美子建築設計事務所
所在地: 熊本県八代市西片町
竣 工: 2004年

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2005.08.19

【広島市西消防署】(2000)

設計:山本理顕設計工場
所在地:広島市西区都町43-10
竣工:2000年3月


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2005.08.16

【国立広島原爆死没者追悼平和祈念館】(2002)





国立広島原爆死没者追悼平和祈念館とは、国として、原子爆弾死没者の尊い犠牲を銘記し追悼の意を表すとともに、永遠の平和を祈念するためのものです。併せて、原子爆弾の惨禍を全世界の人々に知らせ、その体験を後代に継承するための施設です。(引用)

設計:丹下健三・都市・建築設計研究所+国土交通省中国地方整備局営繕部
用途:資料館
竣工:2002
所在:広島県広島市中区中島町1

→【国立広島原爆死没者追悼平和祈念館】(2002)

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【広島平和記念資料館/広島平和公園】(1950)

設計:丹下健三
所在:広島市中区中島町1-2
竣工:1950年

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2005.07.27

【石川県能登島ガラス美術館】(1991)

石川県能登島ガラス美術館は1991年に国内初のガラス専門美術館としてオープンした。

設計:毛綱毅曠
所在:石川県七尾市能登島向田町125-10
竣工:1991年

→【石川県能登島ガラス美術館】(1991)

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2005.07.25

【京都駅】(1997)

設計:原広司/アトリエ・ファイ建築研究所
所在:京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町
竣工:1997(平成9年)

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2005.06.25

【横浜大さん橋国際客船ターミナル】(2002)

横浜大さん橋国際客船ターミナル(2002)

場  所 : 神奈川県横浜市中区海岸通1-1
建  築 : foa
構  造 : SDG
構  造 : 鉄骨造・一部コンクリート造
竣  工 : 2002年6月

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2005.06.16

【福井県立図書館・福井県文書館】(2003)

福井県立図書館・福井県文書館
竣工:2003年
設計:槇文彦
住所:福井市下馬町51―11
面積:敷地面積:70,246㎡
延床面積:15,317㎡

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2005.06.09

【石川県西田幾多郎記念哲学館】(2002)

設計:安藤忠雄
所在:石川県河北郡宇ノ気町内日角井1
竣工:2002年

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2005.06.08

【福井県立恐竜博物館】(2000)

福井県立恐竜博物館(2000)

設計:黒川紀章
所在地: 福井県勝山市村岡町寺尾51-11
構造: 地上3階 地下1階(鉄筋コンクリート造)
敷地面積: 30,000㎡程度
竣工:2000年

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2005.06.07

【金沢21世紀美術館】(2004)

設計:(株)妹島和世建築設計事務所+(有)SANAA事務所共同体
所在:石川県金沢市広坂1丁目2-1
構造:鉄筋コンクリート造+鉄骨造
竣工:2004年

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2005.05.12

【軽井沢の山荘/吉村山荘】(1962)

設計:吉村順三
所在:長野県北佐久郡軽井沢町
構造:1階:鉄筋コンクリート造 2階:木造
竣工:1962年

→【軽井沢の山荘/吉村山荘】(1962)

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2005.05.04

【湘南台文化センター】(1990)

設計:長谷川逸子
竣工:1990
所在:神奈川県藤沢市湘南台1ー8

→【湘南台文化センター】(1990)

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